エンブレム

スローガン

2020 VFK 4つのゴール
メニューを閉じる
ヴァンフォーレ日記

2020明治安田生命J2リーグ 第4節 ツエーゲン金沢戦

2020年07月10日
 本日は、2020明治安田生命J2リーグ 第4節 ツエーゲン金沢戦
 ホームタウン北杜市サンクスデー
photo

■オフィシャルグッズ売り場でキャッシュレス決済サービス導入
photo

■試合前の様子
・クスリのサンロード様からいただいた非接触型体温計を各ゲートで使用させていただきました。
photo

・ニッセー様からいただいたフェイスシールドをグッズ売り場などで使用させていただきました。
photo

・サン.フーズ様からいただいた消毒液を各所で使用させていただきました。
photo

・サポーターの皆様にディスタンスをとって座っていただきました。ご協力ありがとうございました。
photo

■クロスフォープレゼンツ・フェアプレー宣言ファミリー
photo

■[ホームタウン北杜市サンクスデー]
・特産品贈呈
 両チームに『北杜市産武川米』を贈呈いただきました。
photo

■集合写真
photo

photo
 各ゲートに備えていた接触型の体温計は、こうの整形外科の河野先生からお借りしていました。

■前半
photo
photo
photo
photo
photo
photo
photo
photo
photo

■後半
photo
photo
photo
photo
photo
photo
photo

■試合結果
 甲府2(2-0/0-1)1金沢
 得点者:小柳達司選手、ジュニオールバホス選手
photo

■伊藤彰監督コメント
photo
 無観客試合から有観客試合となり、ファンサポーターの方々と共に戦えたことをまずは感謝しております。

 今シーズン初勝利出来ました。全員で勝ち取った勝利だと思います。フットボールをできる状況を作っていただいた皆様には本当に「ありがとう」という言葉を伝えたいと思います。

 ゲームに関しては、前半セットプレーと我々が用意してきた「縦に早い攻撃」、金沢さんがマンツーマンでしっかりと人に強くというサッカーをしてくる中で、我々は「深く」「早く」「裏へのボール」というところをテーマにして今週やってきました。その中でバホスの得点はその形が出た得点だったと思います。

 後半に入って少し受け身に入る中で失点をしましたが、ミドルシュートのところは選手たちがもうちょっと正面から体を張って出ていかなくとはいけないところ、10分ぐらい受けてしまう時間が多かったと思います。その辺を2-0というスコアの中で、もっともっとアグレッシブに考えていかなければならないと思っています。

 最後オーガナイズを変えながら落ち着いてゲーム運びが出来たので、そこは選手を評価しています。幅と深さを使いながらキープする選手、サイドでしっかりキープできながら時間とゲームを進めたというところは、選手たちはすごく良くやってくれたと思っています。ただやはり3点目が取れるゲームにしていかないといけないですし、0で抑えてもっとイニシアチブを取れるゲームをこれから目指していきたいと思います。
コンテンツ一覧
TOPページに戻る
ページトップへ